mapaのワークショップを開催

Daniel Williams

2022年5月15日

ブラジルにルーツをもつ若者向けの日本語教室プロジェクト「mapa(マパ)」を6月からスタートします!!
「mapa」というのは、ポルトガル語で「地図」の意味。
知立市内にて、7月からの開講を予定しています♪

そのプレイベントとして、今月8日にワークショップを開催しました!

自分の好きなことや将来の目標を整理して、「mapaをつくろう!」というワークショップです。


ワークショップの内容は、

1、アイスブレークゲーム

2、マインドマップづくり(自分の好きなことを、”趣味”と”職業にしたいこと”に分ける)

3、カードワーク(”1年後の目標”と”3〜5年後の目標”、”そのために必要なこと”をカードから選ぶ)

4、ボードづくり(”目標” “進み方” “To Do”を1枚の紙にまとめる)

というもの。

参加してくれた3人は、mapaのスタッフ達とあれこれ相談しながらボードを完成させていました^^



次回のワークショップは、5月22日(日)!!!

知立市中央公民館で、16:00〜18:00開催します。

お問い合わせ・お申し込みは、Instagram または 080-8733-6337までお願いいたします!

 

mapa教室では、このようなワークショップのほかに、日本語の授業や交流パーティなどをたくさん企画しています!

くわしくはまた改めてお知らせしますので、どうぞお楽しみに〜!!


 

この活動は、休眠預金を活用した事業の一環で行いました。